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堀井六郎氏のコラムがJBpressに連載中です

昭和大衆娯楽研究家

堀井六郎氏のコラムが紹介されました


ご当地ソングの源流 堀井六郎さんは美川憲一に「異質な光」を見た

週刊朝日に堀井六郎氏のコラムが掲載されました


最後の読書 『あの日』に戻れる一冊

堀井六郎:著

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堀井六郎:プロフィール

(ほりい ろくろう) : 昭和歌謡研究家。昭和27年(1952)、東京都出身。慶應義塾大学文学部卒。大学在学中は軽音楽サークルに属し、ベースと編曲を担当。作曲者としての代表作に『広小路慕情』がある。足掛け4年にわたり『週刊ポスト』に「昭和歌謡といつまでも」を連載。著書に私的昭和大衆歌謡考シリーズ『遠くの空に消えたのさ』『一人ぼっちが好きなんだ 』『アイ・ラブ・ユー イエス・アイ・ドゥー 』『しあわせになろうね』(すべて、グスコー出版)がある。
2023年よりオンライン総合ニュースメディアのJBPressにてコラムを連載中。