人生の指針と勇気を与えてくれる
 「黄金の知恵」と感動のストーリー!

 THE RICHESTMAN IN BABYLON
今こそ学ぶべき 不滅の「黄金原則」!

現代における「富の支配法則」とは、バビロンの市街に裕福な人がひしめいていた数千年前の法則と、少しも変わるものではない。
                                 (本書より)
「本書に記されている“バビロンの知恵”は、現代においても、そして誰にとっても役立つものだ。人生で成功を成し遂げようという志を持つ、すべての人におすすめする」 (ヴァン・アレン・ブラッドリー   「シカゴ・ディリー・ニューズ」)

「繁栄と富と幸福」は いかにして築かれるのか
バビロンの大富豪

THE RICHEST MAN IN BABYLON
ジョージ・S・クレイソン/著  大島 豊/訳
四六版上製/256ページ/定価 1,575円(税込)



  
体のトラブル
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「ナチュラル・ハイジーンとは、自然健康法に基づく究極の栄養科学で、だれもが、いますぐ、お金をかけずに安心して実行に移せる健康理論です。」
(松田麻美子)


   








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  女性のためのナチュラル・ハイジーン
     松田麻美子/著  四六版上製 / 344ページ / 定価:1,680円(税込)

 









『ニューヨーク・タイムズ』紙のベストセラー・リストで40週連続1位の快挙を達成、『風と共に去りぬ』『聖書』などとともに『パブリッシャー・ウィークリー』誌が「世界の名著・ベスト25」に選出した名著、ついに刊行。「病気と健康と食べ物」に関するキーワードは、すべて本書のなかにあった!

※なお、本書は1999年にキングベアー出版より刊行された 『ライフスタイル革命』に、訳・補遺とも大幅に手を入れたものです
 (訳のもとになった原書は同じものです)。

< 書評 >

月刊がんを治す 完全ガイド』2006年7月号に掲載された書評
  アメリカ人の夫婦が、15年以上にわたる「体と食べ物の研究」を実体験に基づき記したライフスタイルへの提案の書籍。本書のタイトルは「もっと健康になるための、生命と調和した生き方」という意味。  文中はダイエットに関する内容ではなく、日常生活のなかに取り入れることができる日々の基本原則が集められている。たとえば、「水分を多く含む食べ物を摂取することで、体内から毒性の老廃物を洗い流す」や「食べ物の正しい組み合わせがエネルギーの浪費を防ぐ」など。  私たちの体に最もふさわしい食べ物は果物であり、それをいつ、どのように食べるかという食のパラダイムをも指南している。昨今、日本でも話題を呼んでいる「ロハス」的生き方と通底する一冊。

『日経ビジネス』2006年6月26日号に掲載された書評
  ダイエット(食事制限)を健康維持の“特効薬”だと信じ、無条件で受け入れがちな日本の健康ブームのあり方に一石を投じる書。著者らは米国でカリスマ的人気を誇る栄養科学のカウンセラーだ。1985年に初版が世に出て以来、今日までに世界で1000万部以上が刊行されたロングセラーである。 溢れんばかりの健康関連情報の中にあって、我々は自然に即した本来の法則、すなわち「生命の法則」とも呼ぶべきルールを見失っていると言う。例えば、人間はもともと果食動物だったのだから、まずは果物を中心としたメニューを構成せよという。「果物は私たちの体内に摂取できる最も重要な食べ物だ」とまで言い切る。一方で「牛乳は決して人間のために作られたものではない」と論じ、カルシウムを取るためだけならば果物や野菜で十分だと、具体的な食材の例を示して解説する。ダイエットについては「私たち人間のあらゆる行動のなかで、最も効果がなく奇妙な行為」と批判する。
 本書の後半では1日3食、4週間分に及ぶ理想のメニューを示す。さらに果物と野菜を中心とした推奨料理のレシピを公開している。本書向けに最近加筆された章もあり、米国民の肉食離れやベジタリアン(菜食主義者)が増加している実情などにも触れる。
(Copyright(c)2001 日経BP企画)

<推薦 >

三木睦子
(三木武夫記念館館長)
 『フィット・フォー・ライフ』という本を読ませていただいて、その内容のすばらしさに私は驚いてしまいました。 米寿を迎えた私に、『フィット・フォー・ライフ』を読んでみなさい、と薦めてくれたのは近藤鉄雄さんです。この本に接し、あらためて健康のありがたみを実感しているところです。大切な健康をどうしたらいつまでも保つことができるか、その基本は私たちの「食」にあります。まさに医食同源です。ぜひこの本を大勢のみなさんにも読んでいただき、一人でも多くの方にこのすばらしい「健康ライフ」を自分のものにしていただきたいと思います。


ロバート・メンデルソン
(医学博士、『医者が患者をだますとき』著者)
 本書には読者が求めている信頼性がある。私の患者にも『フィット・フォー・ライフ』を推薦するつもりだ。そしてさらに重要なことは、そもそもこの本は決して患者になりたくないと願っているすべての人々にとっての必読書である、ということなのだ。


ウェイン・W・ダイアー
(作家、『自分のための人生』著者)
 本書は何百万という人々の健康と幸福のために、大いに貢献している。私自身この本を読んだおかげで、スリムな体とすばらしい健康を手に入れた。スーパー・グッド・ヘルスへの秘訣はすべてここに書かれている。


ジョン・B・ヴォーガン
(カイロプラクティック博士)
 本書は私が知っている自然治療に関する出版物の中で、最も優れた一冊である。どのカイロプラクティックの大学も、本書を必須のテキストとすべきである。


エマニュエル・M・ビスキュシ
(医学博士)
 大傑作としかいいようがない。


フィリス・テリー・ゴールド
 (心理学博士、サイコセラピスト)
 『フィット・フォー・ライフ』はすばらしい内容にあふれた本だ。私自身この本に紹介されている食事のスタイルを一年間実行してみた。今では私の患者の多くにこの方法を紹介している。


ジャン・エドワード・モーゼ
(カイロプラクティック博士)
 本当にすばらしい。『フィット・フォー・ライフ』は栄養学に欠けている重要な点について教えてくれている。私自身もその方針に従っており、私の患者たちにも本書をすすめている。




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